2006年04月19日

シリーズ『危険を愛する男たち』 スーザン・ブロックマン

復刻版も続々と出ている大人気のシリーズ。
邦訳版の表紙絵と同じ初版のものを中心に集めてみました。
売り切れ、絶版の場合は同タイトルで検索してみてください。
いくつか見つかるはずです。

Suzanne Brockmann
発売日:2002/05
"Tall, Dark and Dangerous"シリーズ第1作。
"Get Lucky"からハマっているTDDシリーズ第1作待望のリプリント。期待を裏切らず、すっごくよかった。250ページ足らずの作品だけど面白さが凝縮。JoeとVeronicaの熱いロマンスはもちろん、テロリストとJoeたちの攻防も読みどころ。Joeの語学(8ヶ国語が堪能)をはじめ様々な特殊能力が見れて面白かった。スリルとロマンスを同時に味わいたい人にオススメ。他のシリーズ初期の作品も早くリプリントしてほしい。
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Suzanne Brockmann
発売日:2003/02/04
TDD 2作目
米海軍SEAL,Alfa Squadのメンバーを主役としたシリーズの2冊目。Alfa Squad XO(副指令官)であるBuleのお話です。自分の高校時代のガールフレンドと義兄の結婚式に出席するため12年ぶりに帰郷、そこで高校時代は「子供」だと思っていたけれども強く、魅力的な女性に成長したルーシーに再会し、その後彼は事件に巻き込まれます。Alfa Squadの他のメンバーは殆ど登場しませんが、同シリーズの他のお話では寡黙なBlueの魅力を十分堪能できる1冊です。英語もそれ程難しくありません。Blueのセリフも英語で読んだ方が素敵です。
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Suzanne Brockmann
発売日:2000/06/23
Tall, dark, and dangerous − シリーズ第3作
Navy SEALsのTeam Ten Alfaシリーズの第3作目。ストーリーはブックレビューをごらんください。前半はやけになっているヒーローの葛藤、そしてある事件がおこり、その救出劇となります。救出作戦はなにぶん素人が相手ですので、緊迫感には欠けますがそれなりにどきどきです。単独で読んでも十分に楽しめますが、できれば第1作目の"Price Joe",そして、"Forever Blue"から読んでいただきたいです。
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Suzanne Brockmann
発売日:1998/08
今回は Cowboy が主役です
  Frisco に代わって Alpha Squad に入った‘Cowboy’Jones が主人公の話です。  とある国のアメリカ大使館がテロリストに占拠され、Alpha Squad が救出に向う。  そこにいた人質の一人 Melody に魅了された Cowboy。  任務後2人は情熱的な数日間を過ごすが、その7ヶ月後に再会した Melody は妊娠していた・・。  Cowboy が 結婚説得のため奮闘する様子がこのストーリーの中心となっています。  Suzanne Brockmannの他の作品と同様、ヒーローの描写がうまい!  ハンサムでタフなマッチョ、セクシーで頭もよく、だけれどもやさしくて人間味溢れる Cowboy の姿が、読んでいて容易に想像できます。 所々にAlpha Squad の同僚 Harvard がいい感じに登場するのも見逃せません。  このシリーズの“Prince Joe”や“Frisco's Kid”と違い、この作品は Steamy Sex Scene やアクション場面もほとんどなく、純愛小説風に仕上がっていて、Navy SEAL のイメージとかけ離れたこのギャップがおもしろさともなっています。    唯一気に入らなかったのがカバー。  コンバット衣装を着たおにいさんの写真なのですが、これがあんまり男前じゃない!  「髪の毛がいっぱいある若い Kevin Costner」風の Cowboy に見合うそれなりの人にしてほしかったな。       
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Suzanne Brockmann
発売日:1998/10
Harvard も恋をする
  今回は Alpha Squad で一番まじめで教養があり、落ち着いた感のある‘Harvard’Becker が主人公です。  FIn COM 捜査官の研修を Navy SEAL が指導することになったが、その中の女性捜査官 P.J. と Harvard が訓練中にお互いを意識しあうようになるという展開のストーリー。   男世界の中に飛び込んで半ば意地になってがんばる P.J. とやさしい気遣いを忘れない Harvard は最初ミスマッチなカップルに思えたけど、読み進んでいくうちに『いいかも・・』と考えは変わりました。    ただこの P.J.、Suzanne Brockmann ‘Hero SEALS’シリーズの FBI捜査官 Alyssa とダブルところがあり、私にはまじめ版 Alyssa みたいというイメージしか浮かんでこなかった。  でも‘Gone Too Far’などと比べると内容的には及ばず、評価は低くなり星3.7、四捨五入して星4つとしました。   ‘Tall, Dark & Dangerous’シリーズのみで考えていたら、星5つに近かったと思うのですが。        
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Suzanne Brockmann
発売日:2000/04
GET LUCKY!!!
米海軍特殊部隊の活躍を描くスーザン・ブロックマンの人気シリーズ第9作目は、同僚たちが次々とロマンスに陥る中「絶対に結婚なんかしないぞ」と息巻くラッキーが主役。これまでバービー人形みたいな美女たちと浮名を流してきた彼が、とある事件の解決のため全然好みじゃない女・新聞記者のシドと一緒に行動するはめに。こんな女のお守りなんて冗談じゃない!短気で衝動的で頭がよすぎる!一方シドの方もこんな軽薄なマッチョ男はお呼びじゃないわ!とのっけから乱戦模様。しかして実のところ2人は被害者のために涙を流し、本気で正義に燃えている似たもの同士だったりする。事件の解決にからんだシチェイションと、さりげない会話のやりとりで、お互いに本当の優しさと強さに気づき、認め合っていくようすがとてもうまく描かれています。女性とはベッドで楽しむだけでいい。と思っていたラッキーが、シドとの会話やしっくりした関係をこわしたくないと距離をはかる様子が、初恋に落ちた少年のようで思わず応援したくなりますね。これまでのシリーズの登場人物たちが、それぞれ味のある位置にいるのも読みどころです。
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Suzanne Brockmann
発売日:2001/07/01
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邦訳版はこちら(シリーズ順)

危険を愛する男たち〈1〉Book危険を愛する男たち〈1〉
ハーレクイン (2006/01)
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定価:¥ 1,000 価格:¥ 1,000 中古:¥2,800
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あの夏のヒーロー―危険を愛する男たち〈2〉Bookあの夏のヒーロー―危険を愛する男たち〈2〉
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希望は君の瞳の中に―危険を愛する男たち〈3〉Book希望は君の瞳の中に―危険を愛する男たち〈3〉
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招かれざる求婚者Book招かれざる求婚者
ハーレクイン (1999/11)
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誇り高き微笑Book誇り高き微笑
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禁断の口づけ―危険を愛する男たち〈6〉Book禁断の口づけ―危険を愛する男たち〈6〉
ハーレクイン (2000/01)
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遠き日の英雄でなくBook遠き日の英雄でなく
ハーレクイン (2001/04)
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希望への旅人―危険を愛する男たち〈8〉Book希望への旅人―危険を愛する男たち〈8〉
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ラッキーをつかまえろ―危険を愛する男たち〈9〉Bookラッキーをつかまえろ―危険を愛する男たち〈9〉
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大いなる誘惑Book大いなる誘惑
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孤独を抱いて眠れ―危険を愛する男たち〈11〉    シルエット・ラブストリームBook孤独を抱いて眠れ―危険を愛する男たち〈11〉 シルエット・ラブストリーム
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スーザン・ブロックマン Suzanne Brockmann

北米で大人気のSEAL Team Sixteen Troubleshoooterシリーズ
海軍特殊部隊シールSEALの16人のメンバーが主人公のこのシリーズ
日本ではヴィレッジブックスから三作まで邦訳が出ています。
Suzanne Brockmann
発売日:2000/06/06
髪の薄いヒーロー!?
これまでいくつかのロマンス本を読んできましたが、頭髪の薄くなりかけているヒーローは初めて・・・。少しショックを受けましたが、これがなかなか素敵なヒーローでした。ヒーロー、ヒロインのロマンスも良いのですが、彼らの大叔父(ジョー)、父親(チャールズ)の友情が素敵。TWENTY FOURのメイソンやアルマゲドンを髣髴とさせる、ラストのチャールズに涙が止まりませんでした。テロリストの計画の意味があまりよく理解できなかったのですが、それでもとても楽しめました。この著者の同シリーズ「沈黙の女を追って」も読みましたが、どちらも途中に退屈なシーンが無く、わくわくしながら読めるのでお勧めです。今後のこのシリーズに期待しています。 
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Suzanne Brockmann
発売日:2001/02/27
読み出したらとまらない
いつもそうなんですが、Suzanneの作品は読み始めたら途中で本をおけないくらい面白い!SEAL Team Sixteen Troubleshoooterシリーズの2作目にあたる本編も、メインとなるMegとNils、このあとどうなるんだろう・・と気になるAlyssaとSam、それとMegの祖母EveとRalphの第二次大戦中のロマンス、と盛りだくさんですが、あっという間に読めてしまいます。各エピソードが交互に織り交ぜられていて、話が細かく途切れているようですが、全然気になりませんでした。
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Suzanne Brockmann
発売日:2001/08/28
スザンヌはやはりすごい!
またスザンヌ・ブロックマンがやってくれました!US特殊部隊SEALのシニア・チーフ、スタンレーはチームの中の仲介役である。新入りがバーで喧嘩に巻き込まれたら(といっても彼らは自分から喧嘩を吹っかけるのだが)止めに入り、トラブルが起きたら夜中でも呼び出されチームになくてはならない存在である。もちろんチームのヘリパイロット、テリが昔の恋人にセクハラをされてるので助けを求めてきた時も、見捨てておけなかった。一方前作(Defient Hero他)からのチームメイト サム・スターレットとFBI捜査官アリッサとの熱いロマンスももちろん健在である。読み始めたら止まらないスザンヌ・ブロックマンは本当にすごいです。後悔はしません。絶対お勧め!
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Suzanne Brockmann
発売日:2002/02/26
盛りだくさん
沢山のエッセンスが詰め込まれた作品です。主人公であるKenとSavannah。Savannahの祖母ROSEのプリンスとのロマンス。Kenの同僚であるSamとAlyssaの許されざる恋など盛りだくさん。ただ、沢山詰め込まれすぎているためか、場面の切り替えが多くちょうどいいところで別の話になってしまう点が、すこし不満かもしれません。全体としては、楽しく読めた作品でした。
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Suzanne Brockmann
発売日:2002/11/26
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Suzanne Brockmann
発売日:2004/03/10
シリーズ待望のSamとAlyssaのロマンス
アメリカ海軍特殊部隊<ネイビーシール>Trouble Shooter シリーズ、6作目。 シリーズ当初からセカンダリ・ロマンスとして語られてきた、SEAL隊員"Sam"とFBIテロリスト対策チームのAlyssaのロマンス完結編。 前作"Into the Night"の直後の設定で、Samの離婚訴訟中の妻Mary Louと娘Haley探しと、AlyssaとのロマンスがSamの過去を交えて進んでいく。Samの子供のころの家庭環境、親友Noahとの出会い、Samの人生を変えたNoahの祖父母の話はブロックマンのうまさが光る。また、今までになく彼自身を理解しようとし、FBIの中で奮闘するAlyssaの姿がとてもよかった。そして、そんな中で迎えるハッピーエンドは最高。 ただ、ちょっとちぐはぐだったのは、いつも挿入されている第二次大戦中のエピソード。Noahの祖父母の手紙なのだけれど、結果的に上手に生かされず残念。 シリーズをはじめて読む人に、この作品は難しいかもしれない。また、ほかにもまだ目の離せない登場人物の話もあり、シリーズを知らないと視点がちぐはぐになり読みにくいかも。最初から読みつづけているファンとしては、まだシリーズは続くもののこれでひと区切りという感じがする。シリーズを読んだことのない人にはぜひ1作目の"The Unsung Hero"から読むのがオススメ。
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Suzanne Brockmann
発売日:2004/03
新展開でさらにパワーワップ
このシリーズが前作でひと段落、本作には不安もあったが、プロットとキャラクターが複雑になり、スリリングな展開と抜群に楽しい文章は相変わらずと、ブロックマンが作家として成長しているのがうれしい!トムがSEALを辞めて作ったトラブルシューターの会社に、CIAを辞めたジムと相棒のデッカーが参加、元同僚のコンピューターの専門家、テスと共に悪名高きカズベキスタンに赴く…とまあ、お決まりのパターンではあるが、期待を裏切らない出来。前作まであった第二次大戦の部分がなくなっていて、すっきりしている。前作までの登場人物やエピソードは関係してこないので、シリーズのシーズン2みたいな感じ。ただ、次のヒーローはコズモで、今後、ジュールズにもゲイの恋人出現とか。早く買わななきゃ。サムとアリッサの現在を描いたおまけの数ページはファンにはうれしいボーナス。できるだけ多くの人に、英語でブロックマンの文章を楽しんで欲しい。
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Suzanne Brockmann
発売日:2005/11/29

2004年12月初版。こちらは再版。
シリーズ第8作
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邦訳はこちら

遠い夏の英雄Book遠い夏の英雄
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氷の女王の怒りBook氷の女王の怒り
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その他のブロックマン作品

Suzanne Brockmann
発売日:2005/04/30
first published in 1997...
1997年にpinacleから出版されていたものをballantineが再版したものです。BallantineはTroubleshootersのシリーズで成功している作家の再版ですから高売上を見込んでいるのでしょう。BallantineでのTroubleshootersとHarlequinのTall,Dark, and Dangerousシリーズで有名な作家ですが、初版がPinacleからですから押して知るべし、この作品は特殊部隊とは縁もゆかりもないただのロマンスです。主人公は建築家と会社を経営している幸せな成功者の夫婦なのですが、弟夫妻が死んでしまい幼い二人の子供の面倒を見ることになってしまいます。上昇志向の若い夫婦の下に突然子供がやってきて、生活は大混乱。二人の関係も怪しくなってきて...ですが、ロマンス小説ですから最後はうまく収まりめでたしめでたし。90年代の普通のロマンスだと理解した上でお読みください。でも、表紙も最近のTroubleshooter風ですし、誤解を招きますよね。出版社の作戦でしょうか。
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Suzanne Brockmann
発売日:2004/09/10
うぅ〜ん、今ひとつ...
主人公に魅力が無いわけではありません。決め手のストーカーの扱いがお粗末過ぎて、これでおわり?という感じです。ヒロインがストーカーの被害にあっているわけではないし、ページ数が限られているということを考慮しても、書き込みが足りません。独りよがりなストーリー展開という感じが否めません。"Havard's Education"などに見られた才能はいったいどうなったのでしょうか。アメリカの同時多発テロとイラク戦争勃発以来、アメリカのロマンスでは軍隊と消防の分野が伸びています。売れるものを売るという出版社の方針に異存はありませんが、量産体制に問題があるのではないでしょうか。才能のある作家です。次の作品に期待したいです。
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Suzanne Brockmann
発売日:2003/07
古いですね...
かなり初期の作品です。おそらく90年代の初めでしょう。作者のウェブページによると、結局そのときには出版されなかったとか。古さを感じます。それもかなり。ストーリー自体もぱっとしません。やはり時とともに良い作品を書かれるようになったのでしょう。最近の作品をお読みになることをおすすめします。
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Suzanne Brockmann
発売日:1999/12
息つくひまのないロマンスです
暗黒街のボスから命を狙われているAllieと、FBIエージェントのHarryの危険との隣り合わせのロマンスです。ハラハラ、どきどきの連続で映画を見ているような気分になります。思わず一気に読んでしまいます。
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posted by 館長 at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | スーザン・ブロックマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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